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ごあいさつ

柿沼みつとし はじめまして、柿沼みつとしです。
地主でもなく、政治家系でもなく、普通のサラリーマン
家庭で私は育ちました。
そんな中、2014年の松戸市議会選挙へ初めて立候補し
1409票という多くの方々から御期待を頂きましたが
私の力不足で落選となりました。
そこから今日までの4年間、改めて地域に根差した活動
を続け、市民の皆様の声に耳を傾け、持ち前の行動力
で汗を流してきました。
どんな状況でも困難に立ち向かう『帝京魂』を胸に、
市民の当たり前を政治の当たり前にするべく、
新たな『柿沼みつとし』街づくり政策に御期待ください!

5つの街づくり政策

・松戸市にプロサッカーチームを!

スポーツ振興で街づくり

・千葉県内でもサッカーが非常に盛んな松戸市、今後数年をかけて街をあげて応援できるプロサッカーチーム設立を目指しつつ、スポーツのチカラで市民の健康増進を図り、医療費削減や世代を越えた交流の場を増やします。

・育成世代の環境整備として、千駄堀多目的スポーツ広場の一部に人工芝と照明を設置し、ジュニア世代からの底上げでプロサッカー選手を松戸市で育成。それと連動して運動公園サッカーグランドを子供達が目指したくなる場所として再整備していく。

・現在ジュニアユース世代の育成が大きな課題となっている松戸市の中学校に、専門知識を持つ外部指導員制度を導入します。これはサッカーだけに限らず、市内中学校の各部活動に導入を目指し、教職員の業務負担軽減も目的とする。
サッカー

・市民を守る!

防犯、防災に強い街づくり

・現在松戸市が進めている防犯カメラ事業に連動し、民間と協力して市内にある自動販売機にも試験的に防犯カメラを設置し、松戸市の広範囲に抑止力を高めて犯罪を未然に防いでいく。

・町会、自治会やボランティアによる登下校の挨拶運動や見回り、犬の散歩パトロール、青パト車両の巡回、一般車両に防犯ステッカーなど多様なパトロールの強化、更に野菊野団地付近に防犯ボックスを新設し治安改善。

・地域交流の活性化を推進し、現在は統一されていない緊急防災マニュアルを行政主導で作成、各避難所に同時設置、災害時にはどこでも誰でも同じ避難所マニュアルを共有できる仕組みを提案。
防犯、防災に強い街づくり

・子育て世代

が更に活躍する街づくり

・子育て世代が安心して子供を預けられる環境整備として、駅ナカ駅チカ小規模保育園や放課後児童クラブの拡大と拡充に努めます。

・パパさん、ママさんが子供達の送迎手段としては今や必要不可欠な高額な電動アシスト自転車の購入費用の一部補助を目指します。

・松戸市内在住の大家族に対して、収入に関係なく3人目以上の幼児、小児がいる家庭の市民税の減額に挑戦します。
子育て

・医療、介護、福祉

が充実した街づくり

・松戸市医療の中心である市立病院は医師、看護師の確保が難しく、かつ財政負担が大きいので民間医療機関の力を活用していきます。

・松戸市内各所に設置されている地域包括支援センターを有効活用してもらう為、町会や自治会を中心に地域に根差した医療機関と連携を図り、高齢者が安心して生きがいある暮らしを応援していきます。

・近年の松戸市は認知症が急増し現在は軽度認知障害を含め3.5万人を越え、8年後には5万人を越えるデータがあります。そこで松戸市の認知症脱出大作戦と題し、脳の健康に良い生活習慣である『運動』『食事』『睡眠』『知的刺激』『ストレスケア』を地域医療機関と連携して促し、更に定期的な認知症検査(1割負担80円程度)を推奨していく。
福祉

・ワンちゃん、ネコちゃん

に優しい街づくり

・今まで以上に人と動物が共存できる街づくりを推進していく為に、松戸市役所へ動物愛護課の新設を目指します。

・ワンちゃん、見守り隊(お散歩パトロール)を考案し、地域防犯や地域交流の向上に努め、動物と市民のチカラで安全安心な住みよい街づくりをしていきます。

・『ペットも大切な家族』の現代社会、日頃から動物愛護精神に触れる教育を推進し、講演会や里親ふれあい会などを定期開催していきます。
犬猫殺処分ゼロ