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活動記録

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千葉豪雨、台風25号被害支援に、千葉市1000万円、千葉県2000万円、計3000万円を日本維新の会から寄付


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日本維新の会 共同代表
藤田文武衆議院議員

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松戸たかまさ松戸市長

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知事選挙の時に維新と熊谷さんが政策協定を結んでいるので撮って頂きました

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吉村ひろふみ日本維新の会共同代表も
柿沼みつとしを応援してます!

ごあいさつ

柿沼みつとし この度は『松戸市議会議員 柿沼みつとし』ホームページを御覧頂き有り難うございます。

令和4年度11月20日執行 松戸市議会議員一般選挙におきまして、日本維新の会 公認にて立候補し、定数44人中11番目2846票にて3度目の市議会挑戦で初当選させて頂きました。

現在は日本維新の会 千葉維新の会 総務会長代行として党勢拡大を目指しながら、松戸市では教育環境常任委員会に所属し、本市が抱える多くの課題に対し真摯に向き合い、行政と市民の皆様と共に1つ1つ丁寧に課題解決の糸口を見つけていきます。

日頃から繋がりがある町会や地元の皆様、地域サッカー関係者の皆様、ボランティア団体で共に汗を流した皆様、そして何より維新の政策に御期待頂いた多くの松戸市民の皆様の想いをしっかりと受け止め、日々の活動に生かしていきたいと考えています。
まずは1期4年間の任期を全力疾走で駆け抜ける事を目標にし、私が掲げる政策の実現へ地道に取り組む所存です。

小さな頃からサッカーを通じてスポーツに深く関わり、多くの出逢いや経験から教育の大切さを学び、社会に出てからは人と人との繋がりの重要さを噛みしめ、高齢化社会では医療 介護 福祉の拡充を目指し、更に地域の子ども達を支える安心安全な街づくりを第一に、市民の当たり前を政治の当たり前にするべく、市民に寄り添う身近な議員を目指して参ります。

市民と共に政治を前へ。

維新はやる。松戸市を変える。

どこかで見かけましたら、是非お気軽に声をかけて下さい!

いつも有り難うございます、感謝。

柿沼みつとしの維新八策

1.身を切る改革×行財政改革

・議員報酬・議員定数の削減を目指す
・民間委託で行政のスリム化、税金の無駄をなくす
・4年間の議員報酬から約400万円を被災地や復興支援等へ寄付(実現)

2.次世代の為に早急な教育環境の整備

・不登校対策、発達に課題のある児童生徒の支援拡充、5歳児健康診査の早期実施
・公共施設、学校や体育館等の修繕改修の推進
・幼保小の連携推進及び給食無償化、通学路整備、放課後児童クラブ拡充

3.スポーツ振興で活気ある街づくり

・市松グラウンド人工芝化等や公共スポーツ施設の環境改善
・サッカーや野球などスポーツ行政×民間の連携強化
・公立中学校グラウンドの夜間照明の更なる拡充(実現)

4.医療,介護,福祉の拡充で市民の健康を守る

・高齢化社会に適した医療、特に市立病院(年間30億円赤字)民営化検討
・地域公共交通の活性化、買い物弱者の支援拡充
・闇バイト対策や空き家対策の拡充、防犯カメラ・パトロール強化で抑止力の拡大

5.災害に強い街づくり

・千葉豪雨を教訓に倒木や風水害対策等で国や県との連携強化
・避難所のTKB整備により災害関連死等から市民を守る

6.青少年の健全育成及び非行防止

・所得格差が教育格差とならぬよう様々な体験機会の創出を推進
・市民マナー向上に資する啓発活動や青少年の居場所作り拡大

7.所得制限のない教育無償化と教育改革

・幼児教育から大学改革を含めた高等教育の教育無償化及び教育の質の向上と教育機会の創出

8.持続可能な共生社会の実現

・シェアリングエコノミーの積極的な活用、AIやDXの更なる推進
・官民連携を軸にネーミングライツ等による税収の拡大
・SDGs未来都市から更なる循環型社会の実現を目指す
(標準服リユース事業、コンタクトレンズの空ケースの回収 それぞれ実現)